なぜ農業?

Our Idea

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わたしたちは【命の尊さ、健康のありがたさ】に気づいてもらうため、野菜作りに取り組んでいます。

いちごの注文へ

About Us

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年末年始のご贈答にも

大久保農園のいちごは、農協の直売所でも販売していますが、インターネットやFAXからご注文いただけます。地域特産の「赤いダイヤモンド」として、茨城県笠間市のふるさと納税返礼品にも認定されています。詳しくはリンクから。

いちご作りは難しい

茨城県にある大久保農園は、農業の中でも一番難しい「いちご作り」をメインに、健康野菜作りに日々励んでいます。真夏のさなかに苗造り、冬の環境に整えるためにいちごハウスを20度に保つなど、大切に育てています。

有機肥料を使って育てています

いちごを作るにあたり、大久保農園では土作り、土の改良からはじめました。肥料には6トーマス菌(放線菌、窒素分解固定菌、光合成菌などの有効善玉菌の組み合わせ)を使用する他、万田酵素も取り入れた安全安心ないちごです。

健康野菜を毎日

じゃがいも、里芋、すなぷえんどう豆、さやえんどう豆、アスパラガス...。大久保農園では化学肥料や土壌消毒剤、除草剤、殺虫剤を使わずに野菜を育てています。知っていましたか、アスパラガスは出荷まで3年もかかるんです。

温室栽培のぶどう

夏~秋にかけて収穫を迎えるぶどう。大久保農園では皮をむかずに食べられる種無しの高級ぶどうを育てています。さわやかな甘さのシャインマスカット、大粒の巨峰、プリっとした食感のロザリオ・ロッソなど。興味のある方はお問い合わせを。

12月~いちごの出荷

初夏から苗の植え付けをはじめたいちごは、ようやく12月~5月に出荷期間を迎えます。大久保農園は、いちごを通してお客さまに「笑顔と健康」をお届けしたいと考えています。甘くておいしいストロベリー、糖度の高いストロベリーを、たくさんお召し上がりください。

About

大久保農園について

有機肥料にこだわっています

大久保農園のいちごを育てている土に化学肥料は一切使いません。牛糞、豚糞に籾殻、米ぬか、魚粉、豆粉、昆布、トーマス菌をブレンドした肥料で土作りをしています。

苗を定植してからは

いちごの苗を定植してから、土にはイワシ、サバなどの魚エキスに黒砂糖、海藻を加えた液体肥料と、牡蠣殻、蟹殻、卵殻を配合した液体肥料を加え、育ててています。

果実が付いてからのこだわり

いちごハウス1棟につきミツバチ6,000匹を放ち、自噴をしています。土壌の良い菌を活性化させいちごの育ちやすい環境を作るため、日夜努力をしています。甘い実に育てるため、魚エキス(有機アミノ酸、天然ミネラル)、黒糖、海藻エキス)も取り入れて、安全、安心ないちご作りを目指しています。

Trivia

知っていましたか?

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農業雑学

皆さん、ご存知ですか?

農協指導で作られた野菜の農薬散布回数は、キュウリで74回、キャベツで100回以上だそうです。言われるままに農薬を使い、野菜の栽培をする人は、長生きのできないことが多いとも。日本の2大死因は癌、脳梗塞、肺炎。これらの病を「本当の野菜」を食べて防ぎ、体を滋養しましょう。

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本当の野菜とは

化学肥料や農薬を使わない

化学肥料に利用されているものは、工業の廃棄物(副産物)としてできる硝酸態窒素です。硝酸態窒素の苦味を敏感に感じ、野菜嫌いになる子どもが増えています。硝酸態窒素を多く含む野菜には虫が発生し、それを有害な農薬で駆除しています。

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超好熱細菌

野菜がおいしくなる理由

大久保農園は、麦、発酵大豆、干し草などを原料に、好熱炭素菌や窒素固定菌、乳酸菌、法熱菌、酵母菌、好塩菌古細菌などで構成される発酵肥料と、太陽光と微生物が作り出す堆肥で土壌を整えています。


@ookubo.farm

Contact

お問い合わせ

大久保農園は、安心安全でおいしい野菜を育てています。大久保農園に関し、ご質問のある方は、右のメールフォームからお気軽にお問い合わせください。またご希望の方には、一部販売も行っています。法人の方、個人の方への販売や体験農業のご相談も承っております。友だち追加